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防音室、自宅スタジオ3 [転載禁止]©2ch.net

1 :名無しサンプリング@48kHz:2015/12/02(水) 08:09:47.45 ID:yP3EQmlJ
防音性能を示すD値とはJISで規定されている遮音性の規格であり
125,250,500,1000,2000,4000Hzの6帯域での遮音性能を保証している。
一部の悪徳業者がD'55などと表記をゴマ化して契約書にサインさせて
工事後に苦情を入れても「我々の自社基準Dダッシュには適合してます」
などと言い張る事例があったと前スレで報告があったのでちゃんと
JIS A 1419-1:2000適合保証してるのか確認してサインするように。
現時点で、日本工業規格以外の自社の独自規格で(D’ダッシュ)でしか
遮音性能を保証しないと確認されている業者は、
アコースティックエンジニアリングと
アコースティックデザインシステム。
ネット上では被害がしばしば報告されている会社。

前スレ:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1378373259/

2 :名無しサンプリング@48kHz:2015/12/02(水) 08:18:07.61 ID:hm6RtoQa
Sound&Recordingマガジンに広告を出し続ける「自称」防音会社
株)アコースティックエンジニアリングと(株)アコースティックデザインシステムは遮音性能をごまかす
★★詐欺まがい業者★★であると確認されており、麹町警察、名古屋東署、大阪東署等に被害報告、
周到で悪辣な騙しの手口も情報提供されています。
      ★現在も東京地裁で公判中★
法律の隙間をすり抜け派手な宣伝と巧妙な手口で音楽家を騙す「この会社の被害者をもう出さないように
Webで告発したら良い」という日本音楽スタジオ協会理事長だった豊島氏の勧めで書いています。
  順に沿って書いてみます。
 
 第一に図面。平面図しか描かないで施行に入るようです。図面を描くのは経験の浅い
見習い生のような人という事も有ります。しかし客に渡される竣工図には一級建築士、斉藤氏の名前が書いてあったりします。
それは斉藤氏の「全く与り知らない物件に!」、勝手に社長が斉藤氏の名前を勝手に使っているからです。実際に図面を描くのは未経験者。
(斎藤、入交両氏は組織ぐるみの騙しを知ってる訳です)
次に施行。地方の場合、その地域の下請けを適当に数日で見つけて「丸投げ」。
 音楽室など一切作った事の無い大工さん達に、防音室を作るという事実も告げずに作業させます。
 
肝心なのが現場監督ですが、これまたバイトのような知識も経験も無い者に適当にやらせます。
自分がどんな目的の防音室施行の監督をしてるかさえ把握できない「自称監督」(事実です)
更に、施行の材料は木造であれRCであれ一枚@四百円程度の石膏ボードだけで仕上げます。
 ★客の希望に合わせたりしません。子供のピアノ練習室だろうが、ドラム練習室だろうが
レコーディングスタジオだろうが、一番安いコストの石膏ボードだけでやります。
(法人スタジオなどでは例外も有るでしょう)
★客の要望は全く関係ないんです★向こうが作りたい仕様の簡易なインチキ防音室を押し付けて買わせるのです。
 1.図面の段階→2.施行の業者の未経験さ→3.現場監督の未熟さ→4.資材選びの手抜き
あらゆる段階でインチキするから★出来損ない防音室が次々出来上がるのです。

3 :続きです:2015/12/02(水) 08:20:52.83 ID:hm6RtoQa
★利益率を上げる為の意図的手抜き★ですから、責任回避策も周到に準備しています。
仮契約書、契約書には、JIS規格の遮音性能「D」にみせかけた紛らわしい桁違いにレベルの低い
自社規格D'ダッシュという文字(実際は「’」ダッシュという点一つ)を紛れこませ
施行が終わり★全額入金させたあとで!、郵便で!!
「当社はJIS規格のDではなくD’ダッシュという当社の独自規格の遮音性能に基づいて施行しました」と
驚愕の事実を告げて来る。「どんな手抜きで酷い防音室でも自社規格的には完璧な仕事だった」と言い張る訳です。
 当然音は漏れ漏れ、その他、幼稚な施行が逐次明らかになりそのことを告げた途端
逆ギレされ「そんな音漏れ根本的に止める事など出来ない。何かちょっとでも追加施行して欲しいなら当然追加料金頂く」
と悪びれずに堂々と偉そうに宣うのです(事実です。客を詰ったり、罵ったりします)
これをリフォーム893と言わずしてなんと言うのでしょう?
こちらが頼んでも無いものを買わされ「依頼した性能が欲しい」と言うと「もっと金出せ」という。
 ここに書いた事は全て事実です。豊島政実さんも実際に確認しています。

 タイアップスタジオとか、商業スタジオとか、手を抜かずにやる事もたまには有るでしょうし、
個人宅スタジオは手抜きされるでしょう。
アコースティックエンジニアリングに依頼したつもりが見積書の段で「アコースティックデザインシステム」になってたら騙される可能性高いです。
「書類の会社名にはアコースティックエンジニアリングの名前を入れてください」と言ってみましょう。「そうでないとサインしない」と。
もちろンD’ダッシュなんか使ってあれば即解約で通報です。遮音性能の欄には「JIS A 1419-1の性能を保証する」と書かせましょう。
 騙しの天才=鈴木が引責辞任したあともD'で遮音性能を玉虫色にして音楽家を騙し続けるこの会社の被害者が出ないように、公益の為に書きました。

4 :名無しサンプリング@48kHz:2015/12/02(水) 10:33:59.34 ID:cvpZsMZW
自分で立てたスレ数も管理できない阿呆発見 >>1

防音室・自宅スタジオ総合3
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1443230277/

5 :名無しサンプリング@48kHz:2015/12/02(水) 19:37:45.38 ID:/9+GnFe1
 Sound&Recordingマガジン等に広告を打ち続ける「自称防音会社」
株)アコースティックエンジニアリングと(株)アコースティックデザインシステムは★遮音性能をサバ読みする
    ★★詐欺まがい業者★★であることがハッキリ確認されており、麹町警察、名古屋東署、大阪東署などに
被害報告、計画的で悪辣な騙しの手口が情報提供されてます。47都道府県全ての役所にも通達されています。
 
      ★現在も東京地裁で公判中★
 日本音楽スタジオ協会、前理事長の豊島さんの勧めで「もう被害者を増やさないという公益目的で」彼らの騙し方をネットで告発しています。
  被害者の壮絶な苦しみは騙されてみないと解らないと思いますが、順に書いてみます。是非参考にしてください。
 
  まず図面。平面図しか描かないで施行に入ったりします。図面を描くのは経験の浅い
見習いのような人間という事。(建築士で無いかも)しかし客に渡される竣工図には一級建築士、斎藤裕昭の名前が書いてあるでしょう。
それは斉藤氏の「全く与り知らない物件に」、社長が勝手に斉藤氏の名前だけを使っているからなのです。
「素人が書いた図面のようだ」と他社の防音会社の社長さんには言われました。
(斎藤、入交両氏は長年にわたる組織ぐるみの騙しを知ってる訳です)
 次に施行。地方都市の場合、その地域の下請け業者を、適当に見つけて来て「丸投げ」します。
 音楽室など一切作った事の無い大工さん達に、「防音室を作るという事実さえ告げずに」作業させます。

  肝心な現場監督ですが、これまたバイトのような経験の無い若者に適当にやらせます。
自分がどんな防音室能勢港の監督をしてるのかさえ把握できない者が「自称監督」をやります。
更に、施行の材料は木造でもRCでも一枚四百円程の石膏ボードだけで仕上げてしまいます。
 ★★客の希望に合わせたりしません★★子供のピアノ練習室だろうが、ドラム練習室だろうが
レコーディングスタジオだろうが一番安いコストの石膏ボードだけでやります。(法人スタジオなどでは例外も有るでしょう)
 ★客の希望はどうでも良いんです★この会社が作りたい、やっつけ仕事で作れる防音室を押し付けて買わせるんです。
(豊島氏も実際に確認)

6 :名無しサンプリング@48kHz:2015/12/02(水) 19:39:17.53 ID:/9+GnFe1
1.図面の段階で手抜き→2.施行の業者の未経験さ→3.現場監督の未熟さ→4.資材選びの手抜き
★全ての段階で無茶苦茶な手抜き★をするからインチキ防音室が次々出来上がるのです。

 (利益率を上げる為の)意図的な手抜きですから、責任逃れの周到な作を用意しています。
 仮契約書、契約書には、JIS規格の遮音性能「D」と紛らわしい、桁違いにレベルの低い
★自社規格D'ダッシュ★という文字(というか実際は「’」ダッシュという点一つ)を入れ、全額入金させたあとに★★「郵便で」★★
「当社はJIS規格の「D」ではなく「D’ダッシュ」という当社の独自規格の遮音性能に基づいて施行しました」と驚愕の事実を告げて来る。

  どんな手抜きでも★自社規格的には「完璧な仕事」と言い張る★厚顔さ。
 当然音は漏れ漏れ、その他幼稚な施行が次々明らかになり、そのことを告げた途端
逆ギレされ「そんな音漏れ止める事など出来ない。だが何か追加施行して欲しいなら当然追加料金頂く」と悪びれずに堂々と偉そうに言うのです(事実です)客を詰ったり、罵ったりします。事実です。
 下手に出ると付け上って居丈高な態度になります。これをリフォーム893と言わ無いで何と言うのでしょう?
 こちらが頼んでも無いものを買わされ「依頼した性能が欲しい」と言うと「もっと金出せ」という。
 全て事実です。豊島政実さんも実際に確認しています。
 タイアップスタジオとか、商業スタジオとか手を抜かずにやる事もたまに有るでしょうが、
個人宅スタジオは手抜きされるでしょう。書類の改ざん、建築業法違反、何でもやる会社です(事実です)
 可能性としてあなたが持ってる契約書と、この会社が保存してる契約書の内容が違う」という事があり得ます。
(事実に基づいて書いています)呆れるほどの騙し」をやる会社なんです。

遮音性能の欄には「JIS A 1419-1の性能を保証する」と書かせましょう。
 騙しの天才=鈴木泰之が引責辞任したあともまだD'で遮音性能をサバ読みして音楽家を騙し続ける
この会社の被害者がこれ以上出ないようにこの文章を書いています。

7 :名無しサンプリング@48kHz:2015/12/03(木) 16:53:16.86 ID:/H5GiTNH
アコースティックエンジニアリングとアコースティックデザインシステムは
★詐欺まがい会社です。音楽家を騙し音楽家とその家族を不幸にする会社です。
麹町警察署、大阪被害署、名古屋東署の知能犯係(刑事二課)にも被害報告や騙しの手口の情報を入れてあります。
警戒文が、いつまでたっても削除されないので奴らは焦って風評操作を始めました。
(刑事案件なので証拠保全の為に削除されない)
物騒な書き込みが続いてますよね。
苦しんでる被害者たちを(自分たちのお客だった人たちを「キチガイ」だとか「統合失調症」だとか「朝鮮人だ」とか「スカトロだ」とか
チンピラのような言葉で罵ります。
そう言う人間に防音室作ってもらう気になります?チンピラ、ヤクザですよね。
本当に「音楽家を小バカにし、舐めきっている人間」の集団です(大げさな表現では有りません!!)
  「誠実さが無い会社」なんていう生ぬるいものではなく「悪意に満ちた会社」なんです(事実を書いています)
文書改ざん、業法違反、何でもやります(事実です)

経験も無い者に「現場監督」という大任を任せる会社です(低コストで利益率を上げたい、例えば石膏ボードだけでの施行etc,,それしか頭に無い)
 残忍なまでの騙しをします。騙して金を取る為なら法律も破ります(罰則規定が無い条項だけ選んで破るという周到さ)
苦しんでる被害者たちを「キチガイ」だとか「統合失調症」だとか「朝鮮人だ」とか「スカトロだ」とか
とか、自社の詐欺まがいから論点をずらすような風評操作をします。

 ★彼らはJIS規格の遮音性能を満たす技術いが無いから
「日本で唯一の、JIS規格の遮音性能を保証★しない★インチキ防音会社」なのです。
建物の遮音、音響に本当に詳しい人と彼らのHPを「じっくり」検証すればいかに大嘘つきの会社かその場で!わかります。

日本音楽スタジオ協会前理事長、世界的権威の方と「詐欺まがい業者」、
どちらが正しいと思いますか?騙されないで!

(創業者は普通の民家を造ってた建築士です。音響の知識なんか無い人です!)音楽と縁の無い人間の集まりなんですよ。
現在も提訴されて裁判中です。故に創業者は引責辞任したのです(営業停止を避けたい為)

 

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